なんとか撃破してクリア。

土曜夜は、コンバット立岩さん卓にお邪魔。Gくんと3人で、宝石の煌きを3回。
1回目は、青ばっかり集まるも一応5色揃える。ぱっと見は順調だったが、貴族さまの今の流行に青は無かったため、1枚も貴族を取れず負け。
2回目は、貴族の流行に青は出るも逆に青が取れず、貴族0で負け。
3回目は、あまりにも貴族の好みが偏るので、Gくん推奨のハウスルールでプレイ。それでなんとか1人は取れたが、何か噛み合わず負け。
最下位3回とか…

日曜夜は、コンバット立岩さん卓にお邪魔。Gくんと3人でストーンエイジ。
序盤で金採掘が爆裂し、キンキラの家を建築。その勢いでドンドン家を建て、更に家の数だけボーナス点を得るカードも取りまくって、ぶっちぎりの1位。家の数9件xボーナスカードの倍率8=72はやり過ぎた。

月曜は、四国ゲームワンダーランドに行く。徳島勢は俺だけ。流石にゲスト卓も引かず。今回やたら多かったソードワールドのスタートキット卓へ。コンベには便利なんだろうなぁ。
入った卓はスタートキット使用してるが、シナリオは自作。村の地図とか自前で用意してたり、スタートキットの枠を出ると足りないものがあると分かる。いや、スタートラインから先に進んだら、スタートじゃないからいいけど。
シナリオは過疎化した村で、害獣退治。最初、村人が楽観的過ぎたり、モンスターの目撃情報はあるが被害はないので、村人を疑ったりしてたが、別に何も無く。翌日、畑は鹿に荒らされた。ついた時には既にで良いのに。ともかく鹿を追おうと足あとを見るが、その数ざっと100頭。真面目に追いかけるのは不可能な数。NPCの猟師に相談すると、大きな罠で捕まえろ、作り方は教えるから材料とってこいと。スカウトが1人しかいないパーティだったので材料集めに苦労したが、最初にモンスター踏んでボーナス材料もらえたのと、PCの機転が効いた見張りで、順調に狩り尽くす。
しかし、なんでこんなに沢山?と思って森を再調査すると、ゴブリンを踏み殺すほど巨大な鹿が。正に、進撃の鹿。先制はとったが初期配置ミスって大変な目に合うも、なんとか撃破してクリア。
時間が余ったので、スタートキットのシナリオを削ったのをやる。雑魚のゴブリンに攻撃が当たらずボコられるも、その後のボス戦はあっさり終わる。サイコロって…

夕方からの懇親会にも参加。安田社長に「徳島出身のクリエーター2人は頑張ってくれてるけど、徳島のサークルってどうなってんの?四国の他県サークルは凄いのに」と言われて返す言葉が無い。なんかバラバラなんだもん。
その後、安田社長から業界話を聞く。優秀な人材が他業界に行くのを止めたら引きぬいたと誤解された話とか、兄弟喧嘩に巻き込まれた時の話とか、ボドゲ売り始めたら出版業界の厳しさが分かったとか。

町田 賃貸への帰り際、他県プレイヤーとモンハン談義したり、帰りの列車内でA.Kさんとモンハン談義したり。みんなでやりたいな、モンハン。

火曜夜は、t田さん卓にお邪魔。i田さんGMのソードワールド。
魔神を封じた卵にヒビが入った!孵るのか?とか突然言われる。しかし、前回立てた予定があるので、魔神は前キャンペーンPC達に任せて、現キャンペーンPCは聖王国へテレポート。到着地点を司祭長の家にするも、聖王国第3王女が狼藉者と間違えられて悶着。このような場所に姫様がおられる訳が無い!!と言われるも、なんとか取り押さえて事なきを得る。
その後、帰宅した司祭長に依頼の詳細を確認。デュラハンロードの集団が穏健派の拠点を次々と襲っていると。穏健派の拠点ばかりが襲われるのは、侵攻派が情報を漏らしていると思わせる策ではないかとのこと。それはそれとして、まずは襲撃者を討つためにおびき寄せ作戦を決行。穏健派の巡礼団の振りして、漁村へ移動。到着翌早朝、早速、やってくるデュラハンバイカー集団、その数16騎!多すぎ!北斗のヒャッハーか!と思っていたら、バイクをアムザに変形させて、HP&装甲アーップ!どないせぇ言うねん。しかし、GMが痛恨の初期配置ミス。自分が作った流派を使うPC1によって、13騎を半ターンで蹴散らされる。残ったボス1騎と雑魚2騎も難なく撃破。
しかし、どこに可変バイクを量産する魔動機技術が?と思い、残骸を共和国へ持ち帰る。すると、魔神を倒した前PC達から、帝国のものではないかと言われる。確かに、魔動機術の研究もしてるし、アンデッドを操る伯爵もいる。このバイカー、蛮族島から来たかも怪しいぞ。

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