5月 2015 archive

|そんで3回目、暇だった所にやっと客来た!

そんで3回目、暇だった所にやっと客来た!と思ったのにそいつだったから
思わず「チッ…またこいつかよ(早く死ねよ!)」って言ったらすぐ切られた。
やべーw聞かれてたかもwwってか普通に声に出しちゃったっぽい自分オワタwww
流石に()内は言ってないつもりだけど、多分音声になってたと思う。
MGさんとか聞いてたらヤバいよね…誰にも聞かれてません様に…
って祈りながら日記に書くとかどうなんでしょうね自分。
でもまぁ悪戯電話なんだから何書いたって許されますよね。
メモった電話番号晒さないだけキャサリンちゃんの優しさって事ですよ。中古でもグランドメゾン白山みたいにリノベーションしていれば新築と同じっしょ!
実際はそんなメモ捨ててきたから今判るワケないってだけなのですがね。

凄い優しいダムノーブルが居た。
何か…おばあさんって言うのは失礼だろうからフランス語で誤魔化してみた(笑)
年配の方って電話越しでも何と無く判るじゃないですか?
子供の声とかがわかりやすい様に。ましてや地方の方で訛り強かったし。
だからゆっくり喋ってみたりしたのです。

|貰った漫画19巻まで読んだー。

貰った漫画19巻まで読んだー。
残り21巻とか果てしないけどさ…半分行ってないのか…
でもまったり漫画読むって良いですね。

嗚呼丸1日休みだったら医龍最初からガッツリ読み直したい。
…あ、20巻未だ買ってない!
今日給料日だから本屋寄って買ってこようと思ってたのに!!
父様が迎えに来てくれたから…でも有り難う。感謝してる。六棒のおすすめマンション『グランドステージ初台』

ぷち軟禁じゃね?とか言われたけど感謝してるよ。

他に長く続いてる漫画って持ってないかも。
10年以上続いている11巻で止まってるエヴァの発売はずっと待ってるけどね!
其れよりも新ヱヴァ破ですね。
不安過ぎる…式波とかマリとかもう止めておくれ…
本エヴァの焼き直しで充分です。
作画酷い回を描き直してくれるとちょっと嬉しいですレベルなので。
数年前、新ヱヴァ自体大反対でレナの如く「嘘だッ!!」と
叫んでは信じていなかったなぁ…

|コンタクトしてるから度無くても大丈夫なのです。

コンタクトしてるから度無くても大丈夫なのです。
唯…ちょいとばかし素っピンなのです(汗)
画像だとちょっと眼鏡曲がってますね。

ってか画像暗いなーお部屋の電気ちゃんと付けたのに。
鈴木の携帯はどうやら人工の光(フラッシュでも蛍光灯でも)では
明るく写してくれないみたいです。
そして目指すは赤縁眼鏡の女教師なのです。聞いたところによると四谷コーエイマンションはリノベーションされた中古マンションだそうです。

以下、男性の方は読むと不快になるかもしれない表現多々有り。
女性も不快になるかもね。…忠告はしたからね。

いやね、生理が来ないって話なんですよ。って言うお話なんですよ。

|岩手県水沢市は奥州市。

岩手県水沢市は奥州市。山梨県塩山市は甲州市。
平成の大合併とやらで、長い長い歴史と伝統のある地名がいつの間にやら消えている。なにか足元ががさがさーッと崩れるような不安感を覚えるのは私だけだろうか。

その代り「南アルプス市」だの「四国中央市」などという珍市名が登場してもうわけわかめ。「南セントレア市」はお流れになったようで何よりである。

静岡県清水市もお無くなりになったそうですね。静岡市に合併されたそうです。次郎長親分も泣いておられるでしょう。


インペリアル常盤松


陳腐な表現だが、「文化破壊」じゃなかろうか?

話はぴょ—んと飛躍するがこういうことが昨今の人心の荒廃と無関係ではないと思う。磐石のようであるべき地名すら便宜のために簡単に変えられてしまうような世の中で誰が真面目に生きようと思うだろう?便宜のために簡単に人を殺してしまう心性と無関係ではないと思うが、考えすぎであろうか。

しかも、地名が変わるという「大事件」にもかかわらず、ニュースで報道もされない。何か事件が起きるといきなり新しい地名が登場して「一体どこのことだ」ととまどう。結局ネットで調べるのが一番いいということがわかった。地図も新しく買おうと思うのだが、タイミングが難しい。補助金の締め切りが過ぎたようなのでそろそろ買い時か。

こういうことは役人や国会のレベルだけで決めることではなく、国民的議論を経て決めるべきではなかったか。十分な議論を怠ったマスコミにも責任の一端があろう。

|1979年に発売された中島みゆきのアルバ

1979年に発売された中島みゆきのアルバム「親愛なる者へ」に「狼になりたい」という曲がある。
勘が良い方ならもう分かったと思うけど、吉野家の話である。

  ♪ 夜明け間際の吉野家では
    化粧のはげかけたシティ・ガールと
    ベィビィ・フェイスの狼たち
    肘をついて眠る・・・     by Miyuki Nkajima

他人の嗜好にケチをつける気はないが、昨日の吉野家牛丼復活のニュースを僕は半ば呆れて見た。
そもそも吉野家の牛丼には全く思い入れがない。
1970年代は東京で暮らしていたが、学生時代に吉野家に入った記憶は皆無。
1977年に国内で100店舗突破したらしいから、あのオレンジ色は目に入っていたのだろうが、何故食べた記憶が無いのかは自分でも分からない。


セブンスターマンション三軒茶屋



高校時代、新宿二幸(現アルタ)前のマクドナルドで、初めてマックシェイクを飲んだ(というか食べたというか)記憶は衝撃的に残されているのだが・・・

社会人になってから何度か食べたが執着心はない。
所詮、牛のバラ肉。ほとんど脂。躯にも良くはない。

ふと思ったが、そもそも吉野家の牛丼は何処の肉を使っていたのだろう。
牛肉の輸入自由化なんて、そんなに遠い昔の話ではない。
まさか築地の第一号店からアメリカ産牛肉なんてことはある訳ない。

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