4月 2015 archive

確かに太っている=モテないではないと思います。

確かに太っている=モテないではないと思います。
というか、太っていてモテない人は「私デブだから」と卑屈になっているから
モテないんだと思います。
もしくはダイエットダイエット連呼して美味しい物食べに誘っても乗らない、
其の癖スポーツとかアウトドアとかに誘っても「身体重たいし…」
みたいな事を言ってやっぱり乗ってこない。
そんな人がモテるワケ無い。
よしんばそんな根暗でもびっくりする程の傾城で傾国な美女ならば
モテるかもしれません。逆に高値の花とか言われて。Vingt Neuf 29
だけどデブって事は、正直美人ではないって事で。
ぽっちゃりしていて愛らしいって事は有っても、
画像の女性の様に「デブじゃん」と言われてしまうだけというか。
(画像の人がニュース内の記事の発言しているんでしょうけど、
正直画像の人はデブ眼鏡で隣を歩きたいタイプではない様な…
人柄は良さそうで、典型的な「良いお母さんになりそうだね」タイプに見えますが…)
基本美人だからと無条件でモテる、という可能性は無くなってしまいます。
ただ言うならば痩せたからと言って無条件でモテるレベルの美人になるとは限りませんが。
そんな何もしなくてもモテたいっていうのが先ず無理なワケで。
ちょっとぽっちゃりしてるならダイエット頑張ってるんだ!って自転車乗り回すなり、
美味しい物大好きなの!って美味しく食べるなりする方がモテには近いと思います。
まとめ:モテばっかり意識してる、男ウケしか考えてない女は、
痩せていてチヤホヤされても其処で終わる

連休最終日。昼過ぎに起きて

連休最終日。昼過ぎに起きて、今日もネット動画三昧。
日曜日の「仮面ライダーウィザード」をみて、「八重の桜」第二回をみて…。
日記を書いて、ネットをチェックしていると、なにやら「雪」の話題がちらほら。
「みんな雪国に旅行してるのか」というような間抜けなことを考えていると、「首都圏に初雪」というニュースが飛び込んでくる。
「ほんまかいな?」と、ここではじめてカーテンを開けて窓の外をみてみると。
うっすら、どころではない、かなり積もっているではないか。

もう、今日は散歩はできないな。おとなしくしてよう。tower

というわけで、ようやく水曜日〆切りの仕事に着手。原稿を書き始めるが…どうもノらない。
いつの間にか日も暮れ始めた。

「そうか、連休最後の日だ。いつものように豊島園庭の湯まで歩いて、雪見酒としゃれこむか…」

そう思って自宅を出て、20㍍ほど歩いて、挫折した。
「ダメだ。雪が深すぎるし、練馬ー豊島園は遠すぎる」

急遽、近くのコンビニに飛び込んで、ビールとつまみを購入し、自宅に引き返す。
こんな日は、外に出ちゃイカン。

ということで、ようつべに舞い戻り、またしても「無駄」な一日をすごす。
原稿は…終わらなかったなあ。

遅番で来たS口さんに何故窓を開けないのかと問われました。

遅番で来たS口さんに何故窓を開けないのかと問われました。
蜂が入ってくるからです。
30度越えて暑くなっても開けないのかと問われました。
はい、蜂が入ってくるので開けません。

別に貴方が勝手に開けるのは構いませんが、
蜂を筆頭に虫が入ってきた時に対処してくれるんでしょうか。やっぱりCHRONICLE BOOKSっしょ!
セツは対処出来ません。
蜂も蜘蛛もカメムシもゲジゲジもハエですら対処できないので、窓を開けないでおきます。
暑くても知りません。熱中症になっても知りません。ぷんっ。

其れだけ虫嫌いなんで…じゃあ何で此処で働いてるのかって?
虫とか巨人@1.8m級とか来る事知らなかったからだよ!
其れでいて花の1つも愛でられないなんて、これまた知らなかったからだよ!!

昨日の夜中は幸せでした。

昨日の夜中は幸せでした。
多分他の人からしたら「そう?」って思われそうですが。
こういう何気無い時間こそが幸せなの!
だから…ちょっと元気出た。
体調は此の通りだけど、仕事に対する意欲というか…
否、意欲は元から無いけど^^^
でも頑張ってみる。誕生日にCOUP DE CHANCEを買います。
話を進めてもらいましょう。セツが悪い、で終わって良いから。
責任取って辞めてもらうってなれば願ったり叶ったりじゃないですか。
(自主退職と違ってすぐ失業手当出るんで)
其れ以外の面で悪いって事が無いように真面目に働いてきます。
元気注いでもらったお陰だわ!

取り敢えず冷蔵庫の目薬を使うも痛みは取れず。

取り敢えず冷蔵庫の目薬を使うも痛みは取れず。逆に悪化もしませんでしたが。
何とか気にしない気にしない…と自分に言い聞かせて頑張って寝ました。
でも珍しく排雪の仕事回ってきて夜中働いてた父様が帰ってきてピンポーンって
鳴らしやがりました。うるせー!午前5時なんだから自分で鍵開けろ!!

ともあれそんな風に目が滅茶苦茶痛かったので化粧をするのも怖く。
もっと怖いコンタクトも入れられませんでした。ベルフェリーク渋谷代官山(‘▽’*)ニパッ♪眼鏡かよ、似合わない眼鏡かよ。
眼鏡が似合うと言ってもらえたのは人生で1度だけ、職場T田さんただ1人です。
セツと音を通さないガラス越しに1階と2階の距離が有ってもボディランゲージで
「マスクするなんて風邪でも引いたの?」「周りにインフルの人居るし
予防してるだけだよ」という会話が出来るおにーさんです。
セツ自身が似合わないと思っているので、やっぱり似合わないのです。
ついでにつけまが出来なくなります。眼鏡に引っ掛かりますよね。

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